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特徴

従来のポリ洗浄のコストを約半分に削減できます。特徴イメージ

  • 汚れは落ちるが素材は痛む、手が荒れる、匂いがきつい、素手で作業できない…などという問題点をすべて解決してしまうクリーナーです。
  • 濃厚タイプなのでたいへん経済的、しかも強力な洗浄力により作業能率もグンとアップします。
  • これ一本で従来のph値の異なる用途別クリーナー一本化でき、在庫管理まで簡素化できます。

1.安全無公害製品

成分は、食用などにも使用されているリン系物質を含まない安全無公害な物質です。
家庭内でも安心してご使用いただけます。

2.抜群の脱脂能力・ヤニ落とし能力

ヤニ・タールや通常に油汚れを迅速に分解乖離します。
さらに除菌効果も持ち合わせています。

3.見事なコーティング

拭きとった後は、コーティング(艶を出し、静電気を防止する)仕上がりとなり、
汚れが付きにくくなり、大変便利です。

4.仕上げが簡単

乾いた布で拭きとるだけで水拭き2度拭きは不要です。

5.掃除・用具はクリーン

拭き取りに使用して汚れてしまったウェスやモップも、
水またはお湯で洗えば嘘のように綺麗になってしまいます。
「油汚れなどに使用した掃除用具は使い捨て」という考え方は不要です。

用途

用途イメージ

  • ポリ洗浄、コイン洗浄に(静電防止・防錆効果)
  • プラスチックケースの洗浄
  • ステンレス、樹脂系の壁、クロス、白壁の清掃
  • 大理石等のデリケートな素材の清掃
  • トイレの清掃
  • 皮革製品、ビニールレザー
  • 窓ガラス、鏡 など

標準倍率

ポリ洗浄は従来のポリ洗浄剤の半分の量でOK!
(40リットル槽ならプッシュポンプで3プッシュ)

標準倍率イメージ

ご使用方法

汚れに応じて2倍~300倍程度に薄め、下記要領にてご使用下さい。
※必ず乾いた布で仕上げて下さい

1.スプレーで噴射する方法

スプレーで噴射する方法汚れ面にPクリーナーをスプレーします。
2秒~30秒後に乾いた布で拭きとって下さい。

2.スポンジで塗布する方法

スポンジで塗布する方法スポンジにPクリーナーを浸し汚れ面に塗布します。
2秒~30秒に乾いた布で拭きとって下さい。

3.容器で浸け置きする方法

容器で浸け置きする方法汚れのひどいものを浸け置きします。
汚れの落ちた後に乾いた布で拭きとって下さい。
(お湯で浸した方がより効果的です。)

※金属フィルター等、従来協力な洗浄剤に浸け置き洗いしていたものはPクリーナーを用いて同様の方法で洗浄して下さい。

Pクリーナー一口メモ

  • 汚れに応じて倍率を調整して下さい。
  • 汚れの度合いが強ければ強いほど、拭きとるまでの時間をおいて下さい。
  • また、強い汚れには浸け置き方法(ご使用方法参照)が最も効果的です。
  • お湯で薄めて使用すると、より効果が上がります。
  • 洗濯時には従来の洗剤と混ぜてお使い下さい。
    汚れ落ちが更にアップします。中和剤としても使用出来ます。
  • 拭き取る時には必ず乾いた布をご使用下さい。
  • から拭きした後、白く線の様な物が残る場合は、液が濃すぎますのでもう少し薄めてご使用下さい。

「汚れは落ちるが素材は痛む、手が荒れる、匂いがきつい」等々の従来の洗剤の常識を破った画期的なPクリーナーは、使用箇所が無限です。

P,クリーナーに関するお問い合せはこちらから


  • 安全性
  • 日本食品分析センター(OS56060579-001号)

    分析試験項目 結果
    カドミウム 検出せず
    検出せず
    総クロム 検出せず
    検出せず
    亜鉛 検出せず
    検出せず
    マンガン 検出せず
    リン酸 検出せず
    ヒ素 検出せず
    重金属 検出せず
    メチルアルコール 検出せず

    昭和48年厚生省告示第98号企画基準による

  • 環境公害性
  • 日本食品分析センター(OS56100942-001号 OS56100942-001号

    分析試験項目 結果
    BOD 160mg/L以下
    COD 100mg/L以下
    ABS 検出せず
    LAS 検出せず
  • 液性
  • PH. 12.4(アルカリ性)

製品ガイド

  • 玉箱用シート・フィルム
  • 業務用P,クリーナー
  • DUSTCLEANノンフロンスーパー